あれこういう一瞬無名で経験した要所あるぞっておしゃべり

標記から見て分かるようにそういうことです。
俺にはよくあることですが、皆さんにはないのだろうか。
例えば周りとどっかの食堂で昼飯していると、近頃目の前に起きているとある状況を撮影のアルバムがあちこちでかつて見たことがあるぞなんておもうのだ。もちろんそういった撮影は存在しない。
でもこういう食堂、こういう席、目の前の周り、現下食べてあるこういう調理、一切が見たことがある気持ちが絶対するのだ。
そんな時俺は前世で見たのかもしれないと本気で想う。
俺は前世のぼるものをちょっと信じている。(おしゃべりがブッ飛んですみません)
はじめて会った人類にどっか懐かしいメンタリティを抱きつくのは、それが前会った人類に似ているからじゃなくて、前世で会ったことがあるからなんだって想う。
だってそういった時に限って相手も俺のことをなんの結果らいもなく受け入れて受け取る。相手だって俺のことを前世で会った人類だと思っているからそうなるのだ。
で、このことを目の前に周りに話したら、おれもうなづける、って軽く言われた。
え、お前は前世であった事象ないんだけど。