仕事帰りに車両が無かったので、2駅舎分け前歩いてみた

あたしがまだ、前の会社で働いていた内の声明。そのショップはお家最寄駅から2駅舎股がるとたどり着く駅舎のすぐ近くで、通勤が非常に重宝でした。
問題だったのは、お家最寄駅からショップ最寄駅に通える路線の電車の件数が、極端に少ない実例。1時間に1本でした。通勤時は電車の時間に合わせればラクラク通勤できるのですが、残業して返る日などは、ショップ最寄駅で電車を待たなければなりませんでした。
ちょうどその日も、中途半端に残業をしたせいで、次の電車が来るのは40当たり以後。40当たり待っても良かったのですが、「試しに歩いて見るか」と考え、2駅舎当たり歩いて見る実例にしました。
もう日は落ちていました。また線路沿いに必ずしも路上は無く、街灯の無い暗い道筋を「たぶん、ここかな?」とトライアンドエラーで、お家にかけて歩いていきました。
大都市ではないのでビルはほぼ無く、自分のいく道筋がどこへ伺うのか、ちょびっとではありますが分かりました。元来1ひととき半分かけてお家に戻り着きましたが、たまの作用には良いのかも、と思いました。